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ぎふハチドリ基金活動報告会
2018/06/04(Mon)
4月21日(土)に平成29年度のぎふハチドリ基金助成事業の報告会が、
メディアコスモスで開催されました。

私たちの劇団の仲間のHくんとMさんが、
代表として活動報告をしました。
この日は岐阜市長の柴橋正直氏も招かれた中、
緊張することなく、堂々と発表できました。

助成金は、こちらのブログでも紹介いたしました『演劇村わーk』の活動を通して
有意義に使わさせていただきました。

発表後は、市長も交えて、
グループに分かれ、交流を図りました。

参加した2人は、
とても貴重な経験をすることができました。


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ぎふハチドリ基金の助成事業に採択されました
2017/06/24(Sat)
平成29年度ぎふハチドリ基金の助成事業に
劇団・ドキドキわくわくが採択され、
6月20日(火)にメディアコスモスで授与式が
ありました。
当日は劇団を代表し、座長のTくんが出席いたしました。

この助成金をもとに、以下の活動をする予定です。
〇『劇団 風の子』さんとのワークショップ
〇『劇団 風の子』さんの演劇鑑賞会

※ぎふハチドリ基金
困難を抱える子ども・若者・子育て家庭を
市民の力で支えるファンド
 HP→http://gifunpo-fund.org/


20170620_1.jpg 

    

   IMG_4959.jpg
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ご支援・ご寄付のご報告およびお礼
2014/11/18(Tue)
ハチドリ基金の第3期(2014.2.1~8.31)の団体指定寄付について

 最終寄付金額279,241円(達成率140%)

皆様から多大なる温かいご寄付を頂きましたことに厚く御礼申し上げます。
また、寄付付映画上映会(「アンダンテ~稲の旋律~」)においても
多くの方々にお越し頂き、誠に有難うございました。

現在、12月のじゅうろくプラザでの公演を目標に劇団活動に励んでいるところです。
2月には、当劇団主催の公演、3月には中津川での公演も予定しております。
これらの公演にも足をお運びいただけますと有難く存じます。

引き続き、第4期(~2015.2.28)もご支援頂きますように何卒宜しくお願い申し上げます。


活動報告書はこちら

bannar-hachidori-2.jpg


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映画上映会開催のお知らせ
2014/08/25(Mon)
『アンダンテ~稲の旋律~』の上映会が開催されます。
 
 2014年9月21日(日)岐阜県図書館 多目的ホール
  ①午前10時30分~(開場10時~)
  ②午後2時~(開場1時30分~)
  前売り券:一般1000円、13~18歳800円
  当日券:一般1200円、13~18歳1000円
 ※小学生以下入場不可。前売り券が完売した場合、入場できない場合があります。

チケットご希望の方は、
  劇団ドキドキわくわく 渡辺武子までご連絡ください。(TEL:058-274-8190)

この上映会は、入場料の半額が、ぎふハチドリ基金の寄付になる寄付つき映画会です。
未来を担う子供や若者に笑顔と元気を贈るため、ぜひご支援をお願いします。

チラシはこちら

アンダンテ上映会チラシ 

About 「アンダンテ~稲の旋律~」

対人恐怖症と引きこもり生活をしていた千華。
食と農業問題に独自の哲学を持ち、土と共に生きる晋平と、
あることがきっかけで、交流が始まり、
次第に殻から抜け出していった千華。
晋平を通して、めぐり逢った人々とのつながりの中で、
失われた心を取り戻していく「人間再生」の物語。

「アンダンテ」とは、音楽用語で「歩く速さで。ゆっくりと」。

-----だいじょうぶ。転んだって、いいんだよ。
-----各駅停車も急行も、いずれは終着駅につく。  

不登校やひきもこりの心の病や、危機迫る食料自給率問題を鋭く描いた大作です。
(駅長役の中条きよしさんが駅舎に掲示する標語に注目!心に響きます。)
(晋平役の筧さんや、晋平母役の正司照枝さんが、コミカル♪)
(千華役新妻聖子さんのエンディングの歌は、さすがミュージカル女優。圧巻の声量!)

原作者の旭爪あかねさんは、自らが引きこもり生活をした過去を持ち、
「悩んだり、苦しんだりしているのはあなただけじゃないよ」と伝えたい気持ちで
この小説を書かれたそうです。

CAST:新妻聖子(「レ・ミゼラブル」「ミス・サイゴン」出演)
     筧 利夫
     秋本奈緒美
     宇津宮雅代
     村野武範
     松方弘樹
     正司照枝
     中条きよし 他

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「ぎふハチドリ基金」参加団体に採択されました!
2014/02/11(Tue)
この度、わたくしたち劇団が、ぎふハチドリ基金の第3期の参加団体に採択されました。
これまでもいろいろな方から、いろいろな形でご支援をいただいておりましたが、
新たに『ぎふハチドリ基金』を通して、さらにご支援いただければ有難く存じます。

●ぎふハチドリ基金って?
  個人では解決できない悩みや、公的な支援が届かず困難を抱えている子ども・若者や
  子育て過程を支えるNPO(市民団体)の活動を、市民レベルで支援(寄付)し、
  応援していくしくみです。


●支援(寄付)のしかたは?
  郵便振替および銀行振込などで、振り込んでいただけます。

●寄付金の使い道は?
  演劇の練習会場の賃借料、
  舞台上演の経費(広報費、会場費、照明代、衣装代など)、
  公開学習会経費(講師料、テキスト代)などに充てます。


 詳しくは、ぎふハチドリ基金のHPをご覧になって下さい。
    →ぎふハチドリ基金HPへ
   



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